01 バックオフィスではなく、会社をリードする仕事です。 名古屋を起点に、大阪へ。そして本年は岐阜、将来は東京へ。拠点の拡大とともに、管理部門の業務も拡大・高度化していきます。 完成されたレールの上を走るのではなく、新しいレールそのものを敷いていく仕事。そして、その一つひとつの判断が、会社の成長速度を左右します。管理部門は公心会のさらなる成長をリードする仕事です。
02 「心理支援を社会のインフラに」を、経営の側から実現する。 私たちの本業は、認知行動療法を中心とした心理支援とリワーク支援。管理部門の仕事は、クライアントと直接接する機会は少なくても、その支援を止めずに届け続けるための土台そのものです。 社会的意義の大きい領域を、経営側から支えられます。
03 挑戦を支えているのは、安定した基盤です。 私たちが拠点拡大という挑戦を続けられているのは、自社ビル運営による安定した財務基盤があるからです。 福祉系ベンチャーというと不安定な印象を持たれるかもしれませんが、公心会グループが目指しているのは、安定と成長を両立させる経営です。腰を据えて長く働きながら、次々と新しい挑戦がしたい、そんな方に合った環境だと思っています。